[ まだ写真がありません ]
最初の一枚を投稿しませんか
正安寺
東京都
定朝作と伝わる阿弥陀如来を本尊とし、桂昌院の墓碑も伝わる寺
種別
寺院
参拝済
行きたい
アクセス
足立区東伊興4-3-3
Google Map で開く ↗
基本情報
寺院
御祭神・御本尊
阿弥陀如来
木造立像、定朝作と伝わる
宗派
浄土宗
概要
足立区東伊興に建つ浄土宗の寺院。正しく安らかな往生という浄土宗の理念を寺名に体現し、旧農村地帯の伊興で農民たちの先祖供養と阿弥陀仏への帰依を長年にわたり支えてきた。
由緒
信楽山涅槃院正安寺は元和2年(1616)、参蓮社縁誉満雪上人(寛永14年〈1637〉没)を開山として浅草蔵前に創建された。寛永13年(1636)に浅草新寺町(現・台東区)へ、関東大震災後の昭和6年(1931)に現在地の足立区東伊興へ移転した。『御府内寺社備考』には増上寺末と記される。浄土宗。本尊は丈3尺5寸の阿弥陀如来木立像で、定朝の作と伝わる。境内には「ぽっくり地蔵」や七福神があり、5代将軍綱吉の生母・桂昌院や関口流柔術の祖・関口弥太郎の墓碑も伝わる。
ご利益
浄化・お祓い
極楽往生
穢れ祓い・心身の浄化・邪気払い。禊(みそぎ)や護摩の伝統に連なる。
御祭神「阿弥陀如来(木造立像、定朝作と伝わる)」のご神徳に由来
みんなの投稿
0
まだ投稿がありません
御朱印
まだ御朱印の投稿がありません
情報を提案する
位置のずれ / 由緒 / 参拝時間 / アクセス / 設備 / 注意事項 などを提案できます
事実と違う内容を報告
アプリでもっと便利に
GPS自動スタンプ・オフライン閲覧・推し活機能
アプリで見る
アプリで巡礼を楽しむ
アプリで見る