spot/[id]

ホーム
>
都道府県から探す
>
長野県
>
上田市
>
上田電鉄別所線下之郷駅
>
生島足島神社
[ まだ写真がありません ]
最初の一枚を投稿しませんか
生島足島神社
長野県
武田信玄と上杉謙信が国宝の起請文を奉納した信州最古の名神大社
創建
400
種別
神社
アクセス
上田電鉄別所線下之郷駅から徒歩約3分
長野県上田市下之郷中池西701
Google Map で開く ↗
基本情報
神社
創建 400
1626年目
御祭神・御本尊
生島大神
足島大神
概要
長野県上田市に鎮座し、国内随一の神である生島大神・足島大神を祀る延喜式内名神大社。全国唯一の「国内」(くになか)という特別な神格を持ち、大地の生命力と充足の神として古来崇敬される。武田信玄は永禄11年(1568年)に上杉謙信との甲越和睦に際して神前に起請文を奉納したことが有名で、その文書は国宝に指定されている。真田幸村(信繁)もこの神社を崇敬した。島社形式の本社は池の中島に鎮座し、美しい朱橋が参拝者を迎える独特の美しい景観が広がる信州の名社。
由緒
生島足島神社の創建は4世紀ごろと伝わり、延喜式(927年)では名神大社に列せられた全国屈指の古社である。祭神は生島大神と足島大神の二柱で、大地の生命力と国土の充足を司る「国内(くになか)の神」として古来より朝廷・武家双方から篤く崇敬された。平安時代には勅使が派遣されたとも伝わる。中世には信濃の豪族・武家の信仰を集め、戦国時代には武田信玄が永禄11年(1568年)、上杉謙信との甲越和睦に際して起請文を神前に奉納。この文書は現在国宝に指定されている。真田氏もまた当社を崇敬し、真田幸村(信繁)との関わりも伝えられる。江戸時代には上田藩主の崇敬を受け、社殿が整備された。明治維新後は近代社格制度のもと県…
もっと読む
みんなの投稿
0
まだ投稿がありません
御朱印
まだ御朱印の投稿がありません
情報を提案する
位置のずれ / 由緒 / 参拝時間 / アクセス / 設備 / 注意事項 などを提案できます
📱
アプリでもっと便利に
GPS自動スタンプ・オフライン閲覧・推し活機能
App Store からダウンロード
📱
アプリで巡礼を楽しむ
App Store からダウンロード