spot/[id]

ホーム
>
都道府県から探す
>
神奈川県
>
江ノ電腰越駅
>
腰越状の碑
[ まだ写真がありません ]
最初の一枚を投稿しませんか
腰越状の碑
神奈川県
義経が頼朝への弁明書「腰越状」を認めた地・兄弟悲劇の分岐点
創建
1185
種別
史跡
アクセス
江ノ電腰越駅から徒歩2分
鎌倉市腰越2
Google Map で開く ↗
基本情報
史跡
創建 1185
841年目
概要
元暦2年(1185年)、壇ノ浦で平家を滅ぼした源義経が鎌倉入りを拒まれ、腰越の満福寺に留め置かれた。ここで義経は兄・頼朝への弁明書「腰越状」を書き記したとされる。「身に覚えなき罪」を訴える切々たる内容は後世に語り継がれ、兄弟の悲劇的な確執の象徴となった。碑は満福寺近くの江ノ電腰越駅そばに建てられており、義経ゆかりの地として史跡散策の名所になっている。満福寺には腰越状の写しも現存する。江ノ電腰越駅から徒歩すぐの場所にある。
みんなの投稿
0
まだ投稿がありません
情報を提案する
位置のずれ / 由緒 / 参拝時間 / アクセス / 設備 / 注意事項 などを提案できます
📱
アプリでもっと便利に
GPS自動スタンプ・オフライン閲覧・推し活機能
App Store からダウンロード
📱
アプリで巡礼を楽しむ
App Store からダウンロード